中野信近

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1908年(明治41年)に開盛座で公演した中野信近一座の連鎖劇辻番付

なかの のぶちか、1866年(慶応2年)-1932年(昭和7年)

概要

新派の俳優。映画俳優。

別名

双木舎痴雲

略歴

1908年(明治41年)11月、開盛座で最初期の連鎖劇である中野信近一座「幽霊鏡」公演。

エピソード

  • 1905年(明治38年)頃に開盛座で講演していたようで、ここで伊藤晴雨とつながりがあったようだ[1]


代表作

引用文献

  1. 伊藤晴雨非小説『性液』(二)奇譚クラブ1954年(昭和29年)3月号, p131

注釈


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つながり

伊藤晴雨