映画の緊縛シーン

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代表的な初期の緊縛シーン

  • 燃える上海』(1954, 北星)(監督:今泉善珠、原作:村松梢風、出演:山村聡 川路龍子 森雅之 原保美 岸旗江)[注 1]

奇譚クラブの記事から

引用文献

注釈

  1. 風俗草紙1954年(昭和29年)4月号, グラビアで紹介。
  2. 東宝の「悪党」での乙羽信子の縛り、大映の「新鞍馬天狗五条坂の決闘」での万里昌代他を紹介。香取環の「赤いしごき」が「日本刑罰拷問史」に劣らぬ虐待映画と絶賛。「愛欲」の福井ゆき子、「情死」の牧和子も言及。
  3. 名和弓雄が東京のデパートでマネキン人形を用いた拷問刑罰展を開催したことを書いている。
  4. 小森白の『毛』、TVの「半七捕物帖」に言及。
  5. 魔性の人妻』(ヤマベプロ、監督:高木丈夫、松原次郎、脚本:花巻京太郎 , 1966)に言及。
  6. 「日本刑罰拷問史」の続編と紹介。
  7. 最近の白眉として小森白の「拷問」、「続花と蛇」の「骨まで縛れ」、若松孝二の「裏切りの季節」、「大魔神」の火あぶりシーンを紹介。京都の「田園キネマ」での「拷問」上映に際して、「残虐物語二景」のストリップをやっていた。
  8. 小森白の同名作品を紹介。
  9. にっかつ『花と蛇』や鳴瀬三郎作の『交換肉地獄』に言及。

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