温故書屋

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概説

別名

歴史

1928年(昭和3年)、伊藤晴雨が温故書屋から出版しようとした『責の話』が事前検閲で全て没収。責めの写真のみは予約購読者に既に発送されていた[1]

所在地

代表的な雑誌・書籍

雑誌

書籍

エピソード

引用文献

  1. 城市郎活字のエロ事師たち』(沖積舎, 1989)

注釈

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つながり