太虚堂書店

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概説

歴史

1946年(昭和21年)、『りべらる』創刊。発行者:吉田一郎。 文部大臣前田多聞と菊池寛の対談。武者小路実篤、大佛次郎、船橋聖一などが寄稿。

1952年(昭和27年)、石川精亨が『りべらる』の編集に入る[1]

1955年(昭和30年)4月、『りべらる』の出版社名が太虚堂書店から白羊書房に変わっている。

所在地

東京都千代田区麹町5-2

代表的な雑誌・書籍

雑誌

りべらる

書籍

エピソード

  • 社長は文藝春秋社から来ていたらしいので、菊池寛文藝春秋社と深い関係があることが分かる[1]

引用文献

  1. 1.0 1.1 永江朗アダルト系出版社のルーツを探せ!』in 別冊宝島「性メディアの50年」(宝島社, 1995)

注釈

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