高村暢児

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たかむら ちょうじ、1922年(大正11年)-1998年(平成10年)

活動内容

変態路線の入る前の奇譚クラブの寄稿者。日本文芸家協会所属。大阪新聞の記者だった頃、カストリ雑誌時代の奇譚クラブにしばしば記事を寄稿していた[1]

別名

english、篁暢児

略歴

サンケイ新聞社会部次長

昭和46年、退社。

エピソード

代表作

「遊軍記者」「ある婦人記者の記録」「孤独のドンファン」「新聞記者千夜一夜」「悪女が走るとき」「屈辱の太陽」「絶叫するケネディ」「蒼氓の記録」「太平洋戦争」「ピューリッツアー」「ド・ゴール」

引用文献

  1. 美濃村晃縄の交友録第2回 「奇譚クラブ」の初期の人々』 緊美研通信第5号 1990年(平成2年)8月1日

注釈


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つながり

辻村隆