映画に出た緊縛師

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主な作品

1969年(昭和44年)、辻村隆が石井輝男監督『残酷・異常・虐待物語 元禄女系図』(東映)に木樵役で出演。

1971年(昭和46年)、辻村隆中島貞夫監督『性倒錯の世界』(東映)に出演。

1971年(昭和46年)、辻村隆団鬼六が鈴木則文監督『温泉みみず芸者』(東映)に役人役で出演。

1972年(昭和47年)、団鬼六が鈴木則文監督『温泉スッポン芸者』(東映)に出演。

1979年(昭和54年)、団鬼六が小原宏監督『桃子夫人の冒険』(にっかつ)に出演。

1984年(昭和59年)、団鬼六が泉谷しげる・石井聰互監督『ザッツ宴会テイメント』(不明)に出演。

1985年(昭和60年)、志摩紫光伊集院剛監督『ザ・折檻』(にっかつ)に出演。

1989年(平成元年)、団鬼六が鈴木則文監督『文学賞殺人事件 大いなる助走』(アジャックス)に出演。

1995年(平成7年)、長池士が『団鬼六 女教師・肉の復讐[注 1]』(ジャパンホームビデオ)に出演。

1997年(平成9年)、長池士が南部英夫監督『団鬼六 女教師・愛の檻』(ジャパンホームビデオ)に出演[注 2]

1999年(平成11年)、明智伝鬼が大門通監督『発禁本 緊縛肉襦袢』(フィルムハウス)に出演。

2000年(平成12年)、明智伝鬼がシューリー・チェン監督『I.K.U.』(アップリンク)に出演。

2001年(平成13年)、明智伝鬼が笠原唯央監督『美人妻 弄られ開く被虐の華』(徳間ジャパン)に出演。

2004年(平成16年)、有末剛が石井隆監督『花と蛇』(東映ビデオ)に出演。

2005年(平成17年)、有末剛が石井隆監督『花と蛇2 パリ/静子』(東映ビデオ)に出演。

引用文献

注釈

  1. Vシネマとして製作されたが、後に『新任教師 野本美穂 恥肉の裏授業』(フラッシュ・ワン, (2003)としてキネコ映画化された。
  2. Vシネマとして製作されたが、後に『谷川みゆき 高校教師 -汚す!-』(フラッシュ・ワン, 2003)としてキネコ映画化された。映画版ではスタッフが変更されている。

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