「団鬼六の主な小説」の版間の差分

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*[[団鬼六|花巻京太郎]]『''美しきが故に'''』[[奇譚クラブ]]1961年(昭和36年)1月号
 
*[[団鬼六|花巻京太郎]]『''美しきが故に'''』[[奇譚クラブ]]1961年(昭和36年)1月号
 
*[[団鬼六|花巻京太郎]]『'''絵物語 Y座文芸部員'''』[[裏窓]]1961年(昭和36年)3月号
 
*[[団鬼六|花巻京太郎]]『'''絵物語 Y座文芸部員'''』[[裏窓]]1961年(昭和36年)3月号
*[[団鬼六|花巻京太郎]]『''美女が絶叫する変態観劇パーティー'''』[[100万人のよる]]1961年(昭和36年)11月号
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*[[団鬼六|花巻京太郎]]『'''美女が絶叫する変態観劇パーティー'''』[[100万人のよる]]1961年(昭和36年)11月号
 
*[[団鬼六|花巻京太郎]]『'''ある女の場合 浅草えれじい'''』[[裏窓]]1961年(昭和36年)12月号
 
*[[団鬼六|花巻京太郎]]『'''ある女の場合 浅草えれじい'''』[[裏窓]]1961年(昭和36年)12月号
 
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*[[団鬼六|花巻京太郎]]『''創作 [[花と蛇]]'''』[[奇譚クラブ]]1962年(昭和37年)8・9月合併号
 
 
 
 
 
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2011年10月25日 (火) 08:33時点における版

概説

団鬼六の主な小説をまとめている。

1950年代

1960年代

花と蛇

花と蛇のページにまとめている。

鬼六談義

鬼六談義のページにまとめてある。

奇譚クラブの映画シナリオ

団鬼六の映画シナリオにまとめてある。

1970年代

1980年代

引用文献

注釈

  1. 1976年(昭和51年)、谷ナオミ東てる美主演、加藤彰監督で映画化。
  2. 1977年(昭和52年)、谷ナオミ主演・小沼勝監督、『貴婦人縛り壺』のタイトルで映画化。
  3. 1976年(昭和51年)、谷ナオミ主演で映画化。
  4. 1977年(昭和52年)、谷ナオミ主演・小沼勝監督で映画化。

つながり

吉田稔 須磨利之 辻村隆 賀山茂 山邊信雄 谷ナオミ 杉浦則夫 たこ八郎 有末剛 田代幸三 本木荘二郎 中原研一 長池士 山根麗子 リッキー梶原

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